古賀紗理那選手の現在を徹底調査!地元情報と代表復帰までの軌跡

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どうも、筆者です!

 

今回はバレーボールで大人気の古賀紗理那の現在の情報についてまとめてみました!

他の記事にはない地元の情報や、代表落選から復帰するまでの軌跡を徹底解説したいと思います!

 




古賀紗理那選手の現在

 

古賀紗理那選手は現在NECレッドロケッツに所属しています。

 

2017年にはプレミアリーグの最優秀選手賞、ベスト6賞なども獲得しています。

NECロケッツは高校卒業の2014年からずっと入っており、入団当初から活躍は目まぐるしいものでした。

古賀紗理那選手の地元

 

佐賀県神埼郡出身[1]。母親の影響で小学2年時よりバレーボールを始めた。 6歳で父の転勤のため熊本へ引越す。小2当時は地元のバレーボール教室でバレーをしていたが強豪チームと対戦したことをきっかけに自らの意志で強豪チームへ移籍。小5、小6の時に全日本バレーボール小学生大会(全国大会)へ出場する。 2011年8月の全日本中学校バレーボール選手権大会で、熊本県代表の大津町立大津中学校の選手として出場した際に優秀選手に選出され[2]、更に同年12月のJOCジュニアオリンピックカップでは、JOC・JVAカップ及びオリンピック有望選手に選出された[3]。

全国の高校からオファーが殺到したが、実姉の通う春高バレーの強豪校の熊本信愛女学院高校に進学した。2012年10月のアジアユース選手権に出場し、日本の4連覇に大きく貢献した。自らも大会MVPとベストスコアラーを獲得している[4]。2013年1月の春高バレーでは同校ベスト4進出に大きく貢献し、自らも優秀選手賞を獲得した[5][6]。 引用:wikipedia

 

古賀紗理那選手の地元は佐賀県なんですね!小学2年生からバレーを始めていたことにくわえ、全国大会に出場していたって、、、才能ある人は小さい頃から違いますな。

 

 



涙の代表復帰

 

古賀紗理那選手は一度、オリンピックの代表選手から落選しています。

 

しかし、大先輩の木村沙織さんからの教えもあり、苦手なレシーブを克服し、中田久美監督のもとで日本代表にもう一度選ばれました!

 

 NECでは3年目の今シーズン、山田晃豊監督も「すでにチームの軸となりつつある」と言うように、ラリー中もトスを呼び、タイムアウト時には「私に持ってきて下さい」と言い、前衛だけでなくバックアタックにも入る。昨季まではセッターのトスに対しても「何でも大丈夫です」と受け身だったが、今季は試合中にも「もう少し高くして下さい」と要求するなど積極的な姿が見て取れた    Number Web

 

若手選手なのに前線をはっているという古賀紗理那選手。

 

これから世界バレーでさらなる活躍をしてくれることを願っております!

 

がんばれ!古賀紗理那選手!

 




 

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