神戸の小6女子生徒に強制ストレッチしたのは誰で名前は?学校はどこ?

取材

 

 



 

どうも筆者です。

 

今回もふざけんな事件が入ってきました。

 

今回はその事件の概要とコメント、及び先生の名前と画像を調査してみたいと思います。

 




退院後小6年生に強制ストレッチ

 

神戸市立の小学校の女性教諭が、退院したばかりの女子生徒に無理やりストレッチをし、

ストレッチを受けた小学6年生の女子生徒が重症。

 

女子生徒は身体障害が有り、車椅子を使ってリハビリを続けており、つい最近退院したばかりだったという。

 

そんな状況にもかかわらず、体育の授業中にあぐらの状態の女子生徒の足を無理やり広げるなどして、女子生徒が痛がっているにも関わらず強制ストレッチを施した。

 

退院直後で身体がまだ思うように動かない状態なのにこのように無理やりストレッチをするとはどういう状況なのか。

そもそも人への配慮が足らなすぎるんじゃないか?????

 

あと、驚きなのは、「ストレッチは痛いくらいがちょうどいいんだ!」みたいな考えた方で無理やりストレッチを共用するような先生が未だにいたことが驚きである。

 

もう、やめてくれよ・・・。

 

女子生徒の親からも、退院したばかりという話は受けていただろうに・・・。

 

もう少し生徒のことを考えることと、誤った認識が減ってほしいと切に願っている。

 



強制ストレッチした学校はどこ?

 

強制ストレッチをした先生がいるのは、この学校のいずれかになります。

 

  • 友生支援学校
    住吉分校
  • 友生支援学校
  • 青陽須磨支援学校
  • いぶき明生
    支援学校

 

市の教育委員会が管理している学校で、なおかつ身体的に障害がある神戸市の特別支援学校は上記の4つに限られます。

まだ、速報段階であり、性格な情報は出ていませんので、再度情報が出てきましたら追記します。

 

強制ストレッチした先生は誰?

 

残念ながら、強制ストレッチをした人が誰なのかは未だ発表されていません。

 

しかし、これからストレッチを受けた女子生徒の両親が女性教諭を訴えるとなると、名前が明らかになるのはちかいかもしれません。

 

まとめ

 

退院後すぐの女子生徒に無理やりストレッチをするなど、言語道断。

 

私は子供がいるわけではありませんが、もし自分に子供がいたら、退院あとの学校生活を楽しみにしていたのにその生活を奪われてしまったら、と考えたらなんともやるせない気持ちが込み上がってきました。

 

通常の学校とは違う対応をしてくれる特別支援学校と思っておりましたが、これではとても不安になってしまいます。

 

こういったニュースが世間に出ているのですから、教育委員会全体で教育に関して正しい知識を学ぶセミナーを行ってほしい。

 







 

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